メンバー紹介

タツミ訪問看護ステーション鷺沼のメンバーを紹介します

高橋 由美子【管理者 看護師】

はじめまして、管理者をさせていただいております、高橋 由美子と申します。

「タツミ訪問看護ステーション鷺沼」は、2014年6月1日より、鷺沼で開所させていただている事業所になります。

日頃より地域の皆様、医療・介護各機関の皆様には大変お世話になり心より感謝申し上げます。

これからも常に利用者様、ご家族様の気持ちに寄り添い、地域医療に携わるすべての方々と連携を図りながら、住み慣れた地域、住み慣れた家で安心して生活が出来るよう私達がお手伝いさせて頂きたいと考えています。

今後とも当ステーションをよろしくお願いいたします。

A・Y【看護師】

こんにちは。看護師のA・Yです。

出身は、埼玉県です。看護学校を卒業後、総合病院で17年間勤務しました。その後、他の訪問看護ステーションに3年間勤務した後に鷺沼事業所に来ました。

私が訪問看護師になったきっかけは2つあります。勤務していた病院では、日々忙しい看護で思うようにゆっくり丁寧にケアすることが出来なかったこと。もう1つは、訪問看護体験に参加した時に、その方一人ひとりの生活に関わらせてもらい、とても勉強になったことです。

これこそ自分の求めていた看護と気づき、訪問看護の道を選択しました。

その人らしくいられる場所は、やはりご自宅だと思います。その方の生活の中に関わらせてもらえる訪問看護は自分の中で勉強にもなり、とてもすばらしい仕事だと思います。

自分の一番落ち着く場所で安心して生活できるよう一緒に考えてお手伝い出来ればと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

N・S【看護師】

こんにちは。看護師のN・Sです。

看護学校を卒業後、10年間病院勤務していました。1年前よりタツミ訪問看護ステーション鷺沼で働き始めました。

訪問看護師になったのは、病院から退院した後の患者さんの生活に興味があったからです。ちなみに鷺沼店は、自宅から近く、よくタツミの訪問車を目にしていました。

ご利用者様の自宅で生活したいという気持ち(最後まで自宅にいたい)を大切にし意向にそえるようにしていきたいです。ご家族の負担軽減や本人が安楽に生活できるかを一緒に考えていきたいと思います。

私は、鷺沼で育ったので、少しでも地域に貢献出来たらいいなと思っています。

よろしくお願いします。

M・M【看護師】


こんにちは。看護師のM・Mです。

神奈川県出身です。私はこれまで内科病棟5年、訪問看護4年(前の職場含む)で働いてきました。

わたしが訪問看護師になろうと思ったのは、看護学生の頃、訪問看護の実習で利用者様宅に訪問したことがきっかけです。

病院とは違い、訪問時間中ご利用者様と一対一でじっくり関われることにとても魅力を感じ、私も利用者様が住み慣れた環境で自分らしく生活出来るよう支援していきたいと思い訪問看護師になりました。

疾患を持つ利用者様、利用者様を支えるご家族様の不安を取り除きご自宅で利用者様ご家族様らしく生活出来るよう支援していきたいです。

今後も家庭と仕事を両立しつつ、利用者様、ご家族様の力になれるよう頑張ります。

よろしくお願いします。

Y・M【看護師】

こんにちは。看護師のY・Mです。

出身は横浜です。看護学校を卒業後、大学病院(消化器科・胸部外科・心臓血管外科)で6年間勤務しました。その後、リハビリ型デイサービス3年間経験を積み、6年前より訪問看護師として働き始めました。

私が訪問看護の道を選んだのは、大学病院に勤務していた時には、業務に追われて患者様一人ひとりへの個別ケアをしたくても限界があり、もっとその人らしく生きれるようなサポートをしたいと思ったのがきっかけです。

ご自宅で常にその人らしく安心して暮らせるようできる限りサポート、看護ケアをしていきたいと思っています。

よろしくお願いします。

S・N【言語聴覚士】

こんにちは、言語聴覚士のS・Nです。

元々コミュニケーションに関わる仕事がしたくて今から10年以上前、幼稚園などでの勤務経験後に言語聴覚士の資格を取りました。言語聴覚士としては、失語症に特化したデイサービスや回復期の病院で働いてきました。

私が訪問看護を選んだきっかけは、病院での回復期ではなく患者さんが在宅に帰られてからの維持期(生活期)を長期的にしっかりとサポートしたいという思いがあったからです。

訪問看護では、摂食・嚥下障害をお持ちの方にかかわることも多く、安全に「食べたいもの」を「食べる」ために専門知識を持ちながらご利用者様・ご家族の思いに寄り添った支援を提供したいと考えています。

できるだけ多くの方が安心して自分らしく在宅で療養できるよう、これからもステーション全体で力を合わせ丁寧な看護・リハを実践してゆきたいと思っています。

よろしくお願いします。

M・S【作業療法士】

自身の進路を考えた時に、会社勤めをする自分を想像することができませんでした。以前から物を作ることが好きだったので、なおかつ人の役に立つ仕事ができればと思った時に出会ったのが作業療法士という仕事でした。

大学卒業後は、栃木の病院で1年働いた後に併設の老健にて勤務。そこから横浜の老健に移り、入所・通所・訪問を経験しました。

通所では、ご利用を開始される方のお宅に訪問させていただき、自宅状況を確認した上でそれに即したリハを行うのですが、それを行っているうちに訪問リハをメインとしてご利用者に関わっていきたいと考え、現在のタツミ訪問看護ステーションに入職しました。

タツミ訪問看護の鷺沼事業所は、看護師のスタッフととても連携が取れやすい事が魅力の一つと考え手います。よろしくお願いします。

T・F【理学療法士】

こんにちは。理学療法士のT・Fです。

鹿児島のリハビリテーション病院で7年間、入院や外来の患者様を急性期~慢性期まで幅広く経験してきました。

病院では分からない自宅での生活を実際に見ながらリハビリをしてみたいと思い、訪問看護の道を選び昨年(2020年)からタツミに入職しました。訪問は2年目となります。

ご利用者様が住み慣れた場所で看護やリハビリを受けることができる訪問は、病院とは違いご家族にも寄り添いやすく、ご利用者様のちょっとした変化にも気づくことができます。

ご家族様に寄り添い、他職種とも連携しながら多方面からサポートしていければと考えています。

よろしくお願いします。

S・I【作業療法士】


こんにちは。作業療法士のS・Iです。

秋田県出身です。大学病院の急性期病棟に7年間勤めた後、タツミ訪問看護ステーション鷺沼で働いています。

(前職の)急性期病棟では自宅へ戻るを目標にリハビリを行っていきました。しかし実際にリハビリを行った患者様は自宅に帰った後どのように生活しているのか気になっていました。

次第にご自宅での生活に関わりたいと思い訪問リハビリへ転職しました。

これまでの経験を生かし、ご利用者様が住み慣れた場所・地域で安全かつ不安のない生活が送れるように楽しみながら行えるリハビリを提供したいと思っております。

よろしくお願いします。

K・F【作業療法士】


こんにちは。作業療法士のK・Fです。

鹿児島県出身です。これまで急性期病棟で5年、療養型病院で3年間勤務してきました。訪問リハビリ歴は3年です。

訪問リハビリを選んだ理由は、病院で働いていた際、退院後の患者様の生活を見たいと思うようになったからです。

実際に訪問看護ステーションで働き、生活の場での問題に対して、直接的に支援できる訪問看護にとてもやりがいを感じます。

これからも利用者様が生活の場で何に困っていて、どんな暮らしをしていきたいのかということに寄り添って支援していきたいと思います。

よろしくお願いします。

N・R【事務】


こんにちは。事務のN・Rです。

東京出身です。これまで病棟クラークで5年、クリニック8年、医療事務として働いてきました。7年前からは、訪問看護ステーションで働かせていただいております。

訪問看護で働こうと思ったきっかけは、以前働いていたクリニック(往診医)と連携していた訪問看護師さんたちが忙しそうにしている反面、とても楽しそうに働いている姿を見て訪問看護に興味を持ったからです。

訪問看護の仕事を通して主治医やケアマネージャーさん等、他事業所と連携しながら在宅での生活を支えていける身近な存在でありたいと思います。

また病気や医療的な事だけでなく住み慣れた場所で生活される中での不安な事が少しでも減るお手伝いが出来ればと考えています。

どうぞよろしくお願いします。

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